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1月29日 博士論文...1月28日 フォートラン フォートランが苦手だ。何度かコーディングしようと思ったが、どうもあの形式に馴染めないというか、めんどくさすぎて挫折して、すぐOCTAVEあるいはMATLABでコーディングを終了させてしまう。フォートランは速いからはずせないと思ってたのだが、対象となる計算の量と画面を睨めっこして脳に来るダメージとコーディングにかかる時間を天秤にかけると1g:100kgくらいの差があってどうも気持ち的に乗りません。それでもいつかは本格的に習得したい。入門なりをどこから始めたらいいかなと...。NAGという会社のウェブサイトに入門があるのでそっちで学習しようかと思う。 1月26日 研究雑感今月でダマトパスタウスキモデルの平衡状態への適応に関する研究はおおよそ完結しそう。Semi-empirical -> DFT -> analyticな解析と計算の順序は滅茶苦茶だったけど次にやるべきことが見つかったのでよかった。明日からは非平衡状態への拡張に挑戦しようかと思う。非平衡状態で弾性散乱でインコヒーレントというのは若干矛盾している感も否めないがその後で、非弾性散乱も組み込めばいい研究になるんじゃないかと思う。DNAの電荷輸送、OLED、太陽電池の研究に適応できたらうれしい。 1月24日 モンティパイソンの鑑賞会先日ラボ恒例の映画観賞会があった。ドイツ語のクラスの後で映画のことをすっかり忘れてた。夜に特にすることがなかったので丁度よかった。「モンティパイソン」って何?というのが普通の反応だと思う。日本では知名度の低いモンティパイソンですが、私は辛うじてPythonというプログラム言語の由来がモンティパイソンということは知っていて、ただそれをイギリスの昔のTV番組と思ってました。強いて言うならば日本で言うところのドリフみたいなコメディのユニットのことのようです。 まず英語が何言ってるのかさっぱりわからないから字幕なしでは無理だ(自分は。とりわけあの高い声出す人とか英語かどうかもわからん)。 ドイツ人は(といってもその場に全盲の博士が一人しかいなかったけど)、ピクリとも笑っていなくて黙々と寿司を食っていた。アイルランド人が一人でケタケタ笑っていた。英語に英語の字幕が出るのもなんか変だが、英語の字幕があったおかげでなんとか20%くらいついていけたけどイギリスや歴史についての知識があるインテリにしかわからないような気がした。敷居は高くインテリ臭さは拭えない。少なくとも日本で吹き替えなしで放映しても何が面白いのかよくわからん。と言われるのは間違いないと思う。自分も何がおかしいのかわからんところのほうが多かった。日本では理解されなかったり難解と言われると思う。こういうと「そんなことはない!」と文句を言われそうですが、少なくとも日本の学生や主婦とかはどう考えてもモンティパイソンなんか知らないし、パッと見たところですぐにはわかりっこないと思う。ついでに「そんなことはない!」という反論をする人に限って高尚な言葉を使って反論されそうな気がする。 因みにある日SPAMの語源がモンティパイソンのとあるスキットからであると同僚のアイルランド人に解説してもらい(自分はてっきりあの缶詰が語源だと思ってた。まぁあの缶詰が語源に関わることは確かだけど)、自分も日本語でググって予め内容を確認したうえでYoutubeでそのスキットを見てみたのだが、何が面白いのかさっぱりわからなかった。 でも今日見た映画では「ビガス・ディガス」のシーンは本当に面白くて大きく笑ってしまった。このシーンが映画で一番面白かった。「Biggus・Dickus」で何がおかしいのか。これがわかるほどに英語のスラングの知識がないといけないので、やっぱりハードルは高いと思う。これがわかって面白いからと言ってわからない人や笑えない人を見下したりするのは間違ってると思う。わかる人はわかる人で笑っていればよろし。 あの有名な「Always looking ...」エンディングの歌はこの映画がらとは知らなかった。なにはともあれとにかくいい映画観賞会だった。 ザイフェン回想録3(Review of Seiffen 3)![]() イントロのムービーです。多分この日一番早く来たんじゃないかと思う。 1324年かぁ。歴史古いのね。 ![]() じゃじゃん。なんと日本語です!驚いたことに日本語版のイントロが用意されていました。 ![]() 独り占め状態。 ![]() ドイツ語、英語、チェコ語そして日本語。こんな所までたくさんの日本人が来るのか〜(って自分だけど)。 ![]() 吹き抜け。中央にでっかいクリスマスピラミッド。たぶんこれは熱で回ってないと思う。 ![]() 金太郎アメ方式の象さん。どこかで実演が見れるそうです。 ![]() ![]() 古い人形ほどまだ細部が若干雑なようにも見えた。風化したのかもしれないけど。 これが100年近くあるいはそれ以上前のものです(よく覚えてない)。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() マッチ箱にはいるおもちゃ。 ![]() ![]() これじゃないけど、このサイズの積み木セットは20ユーロくらいで買えます。今度行ったときに買おう。 ![]() 博物館のすぐ隣に大きなおみやげ屋があります。そもそもこの街自体が人形屋さん(しかない)で出来てるんですけど。 ![]() ザイフェン回想録(Review of Seiffen 2)![]() Carorla Hotelに飾ってあった人形です。まさしく街一色がこれです。ザイフェンの手前のOlbernhau地区でもこの人形を多く見かけます。 ![]() ![]() 日曜日の朝の写真。 このカローラホテルはOlbernhau駅から3キロの位置にあります。ホテルの車はスズキでした(多分)。 Olbernhau駅周辺にはもっと小さなホテルとか民宿があるので そちらに行かれた方がよろしいでしょう。なんでこんなとこに泊まったのかというと、 初めのうちは12キロ歩いてみようと思ったからです(汗)、結局断念しましたが。 ![]() バスの時刻表です。452か453に乗れば大丈夫です。赤い線はこのバス停です。 ![]() バス停に早く着きすぎまひた。 ![]() バスを待つ間、辺りを散策。この線路は廃線か何か別の用途の線路でザイフェンへ向かうものではありません。 ![]() 動物の足跡がくっきり残っています。 ![]() バスに乗り込みました。バスに乗るときに目的地を告げて料金を払います。 見ての通り誰もいません... ![]() 静かな場所でした。 ![]() 着いた〜〜〜! ![]() こんな店がたくさんあります。そして日曜日は大半のお店がものの見事に閉まっています(笑) この時、午前10時前、気温はマイナス8度くらいだったと思います。 ![]() 緑と赤のコントラストが綺麗です。 ![]() また時間があれば是非来てみたい。 ![]() 坂を下り右に曲がるとかの有名な「おもちゃ博物館」。前方のバスは453番です。私は452に乗ってたことに今気づきました... 結果オーライ。 ![]() ザイフェン1(Review of Seiffen 1) 簡単にコメントしたいと思います。 ![]() ドレスデン中央駅です。空気が澄んでいていつもより綺麗に見えました。 ![]() 駅を出て10分もしないうちに雪景色。 ![]() ![]() ![]() ドイツはとにかく真っ平らです。 ![]() ![]() 途中面白い駅を見つけました。その名も「フランケンシュタイン駅」。 ![]() ここはFlöra駅。ここで乗り換えます。早く来てくれ〜!寒い! ![]() 大雪の後の快晴の日で出かけるにはちょうど良い日でした。 ![]() ![]() 来た〜!。「Olbernhau west」の次の駅「Olbernhau」で降ります。 ![]() もうすぐ。。。 ![]() 駅からの下り坂の途中です。左にバス停。右にスーパーマーケットがあります。何も調べてなかったので バス停をそのまま通り過ぎてしまいました。 ![]() 看板を発見。右に行けばいいんだな。 ![]() これを見た瞬間「12km... 今日は無理だ...」と思った。時計は3時半。 そもそもバスの時刻とかちゃんと調べればよかったんですけどね。 このままOlberhauで泊まることにしました。Informationの看板はあちこちにあるのでご心配なく。 先ほどのバス停の近くにもInformationの板があって、泊まる場所はたくさんあります。安くは20ユーロ台からあります。 1月18日 結果が出た。たった10日足らずで過去2,3年頭の中だけでやってみようかなと構想を練っていた計算を終わらせることができた。いくつかは思い通りにならず1報分の結果は減ってしまったけどそれでも今の時点で2報書けるだけの結果が出揃ったので今後が楽しみです。 Analyticなリサーチは個人的な印象ではインパクトは小さいけど(当たりを引いたら、ずっと引用されますが...)、結果が出しやすいし論文が書きやすい気がする。 1月17日 スロベニア(リュブリャナ)の写真長年の夢だったというほどでもないけど、行ってみたかった国の一つであるスロベニアを旅行したときの写真をアップします。 リンクはこちら。正直なところ最悪の天気のせいもあってかちょっとがっくりでしたけど行けたからよかったです。夏に行ってみるとまた違うのかもしれません。写真はこちらから見れます。 1月12日 道のりは険しかったけど素晴らしかったザイフェン(書きかけ)日帰りのつもりでしたけど出発が遅すぎて現地の近くについて一泊することになりました。一泊二日の旅となりました。毎度毎度のグダグダですが景色はこれまでで一番きれいで良い旅でした。いつものように寝過ぎてしまい土曜の朝11時にドレスデン中央駅に着きました。券売機で時刻をチェックするとドレスデンを発つのが午後1時過ぎでした。2時間半もあれば着くじゃろうと高をくくって、日帰りのつもりでしたが最寄りの駅までついてバスの時刻表(453番)を見てコリャだめだと思い意地で12キロ先まで歩いてみようと思ったらマイナス10度近いわ雪に足を取られるわ最後には歩道がなくなるし暗くなってきたからこのままじゃザイフェンに到達はおろか帰れんくなって死ぬと思って、どこかで1泊し日曜日に仕切り直しとなりました。立ち寄ったホテルは歩道がなくなる直前に位置するカローラホテル(http://www.hotel-carola-olbernhau.de/)でした。駅から3キロ。辺鄙な場所にあります。扉をあけ中に入り、「ハロー!」と言って受付の部屋へ入ると受付のお姉ちゃんが心臓が止まらんばかりにビクッと驚いていました。次の日の朝わかったんですがその日の客が私一人でした(笑)。37ユーロで朝食付きでした。 日曜日の朝にホテルを出てバスに乗ると誰も乗っていません。ちょうど10時ごろにザイフェンに着きました。街にも誰も人がいません。おもちゃ博物館も誰も人がいません。受付を済ませ(3.5ユーロ)の受付のおばちゃんが「ジャパニーズでしょ?」とニコッと笑ってイントロのムービーを見せてくれました。驚いたことにドイツ語、チェコ語、英語に加え日本語が用意してあるらしく!それを見ました。独り占め状態。それを見終わって20分くらいするとドイツの団体のお客さんが来てにぎわい始めました。本当にきれいな人形ばかりで感激でした。展示品の解説文はドイツ語しかなかったけど、まぁこれは仕方ないか...。近くにスキー場もあったし今度は友達を連れてもう一度ゆっくり見たいなぁとおもいます。 今後ザイフェンに行くかもしれない、行きたい人のために簡単に行き方を書きます。思うに初めてドイツを訪問しすぐにザイフェンに行く方にとってはアクセスは結構難しいと思いました。注意する点は行く日が(a)平日か、(b)週末:(または祝祭日)か、(c)年末とかの特別な日かということです。これによって現地の状況がかなり変わるものと予測されます。(c)の場合は残念ながらわかりません。日曜日に行くのはあまりお勧めしません。理由は後で述べます。番外編として(d)歩いて行く場合についてコメントしています。 (a)平日の場合。 (1)まずは電車でDB(ドイツバーン)のドレスデン中央駅(Dresden Hbf)からFlöra駅で乗継いでOlbernhau駅までいきましょう。 切符の買い方を大雑把に書きます。
(3)バスの時刻表(http://www.bvo.de/bvo/)を見ましょう。 453番線(その1、その2)と452番線( 行き、帰り)を見てみましょう。平日なら結構本数があります。停留所の時刻表には自分がいるバス停のところに赤線で横に直線がスーと引かれていると思います。で、一番左に行き先がズラーっと書いてあります。色々あります。Olbernhauはバスの始発停留所です。だから表の1番上です。「Seiffen-なんチャラ」が中央に5つか6つあるかとおもいます。 (4)バス停で待ってるとバスが来ます(当たり前だ。)。前方から乗り込みましょう。そして運転手に行き先を告げましょう。ハッキリと一言「ザイフェン」といえばいいです。申し訳なく「ザイフェン、ビッテ(お願いします)」と言ったほうが印象が良いかもしれません。 (3)でも述べたように、バス停の行き先に「ザイフェン博物館前」とか「ザイフェン中央」とか「ザイフェンなんちゃら」がいくつかあって、「ザイフェンの何よ?」とドイツ語で突っ込まれるかもしれませんが、そんな場合は、ドイツ語が分からなくても英語が喋れなくても453番に乗った場合は「ザイフェン!ミュージアム!、ビッテ(正しくは Seiffen Spielzeugmuseum, ザイフェン シュピールツォィクミュゾィム)」か「ザイフェン!ミッタウ、ビッテ」といえば大丈夫じゃないかと思います。452番の場合は「Seiffen, Schauwerkstatt」か「Seiffen, Bahnhof」と言えば大丈夫。お金は乗り込んで行き先を告げる時に5ユーロを差し出せばお釣りをくれます(ザイフェンまで2.8ユーロでした)。大きなお金(50ユーロとか100ユーロ)だとお釣りがなくて乗せてくれないかもしれないので注意しましょう。小銭を準備しましょう。 (5) ザイフェンにつくと「きっと運転手が『オイ、ザイフェン着いたぞ!』と教えてくれるはず」です。なるべくバスの前方に陣取って素人っぽくふるまって目的地に着いたことを指摘されるのを待ちましょう。外を見てると「Seiffen 何km」と黄色い看板が出てくるうえに、ザイフェンにつくとSeiffenと書かれた看板(Welkome to Seiffenみたいな感じ)がいくつかあるのでだいたいこのあたりだなと予測がつくはずです。目的地に着いたことを指摘されなったら知りません(おいおい)。心配な方は目的地までのバス停の数をカウントして正しくおりましょう。バスを降りるときは後ろ(中央)から降ります。 (6)452番と453番で若干停まる場所が違うでしょうがザイフェン自体とてもちいさな村で、宮崎県の高千穂町とちょうど同じ大きさなので迷っても適当に歩けば街の中心に出るはずです。坂の途中に教会があり、その教会は街の中心にあるのでこれを目印にすればよいでしょう。街のど真ん中にインフォメーションがあるのでまずはそこで情報を収集しましょう。あ、日曜日は開いてません...。 (b)土曜か日曜あるいは祝祭日の場合 (1)まずは電車でDB(ドイツバーン)のドレスデン中央駅(Dresden Hbf)からFlöra駅でOlbernhau駅までいきましょう。これは(a)のケースと同じです。 (2)Olbernhau駅からのバスの乗り方も(a)のケースと同じだけれども本数が少ないので注意。 (3)無事ザイフェンについても日曜の場合大半のお店は閉まっています。インフォメーションも閉まっています。冬は特に寒く日も短いです(でも雪景色が街をより引き立たせるもの事実、ザイフェンは冬!だと思う...)。 (d)番外編 歩いていく場合 Olbernhau駅から歩いて行こうとした場合。黄色い看板に「Seiffen何km」とあるのでそれを頼りにすれば理論上は行くことが可能です。しかし12km以上あります。しかも3キロ過ぎから歩道がありません。徒歩では無理です。危険なので諦めましょう。特に冬は無理です。歩道がなくしかも路肩に雪がつもっていて路面は所々凍結していて車もビュンビュン通るので死にます。 追記: ザイフェンはとても小さな街です。(メインストリートは300メートルくらい)街ではなくむしろ村といって良いくらい小さくひっそりしています。半日あれば十分見て回れます。あんまり期待し過ぎない方がいいかも。 1月9日 カラオケ 宮崎に帰ったとき地元の友達と2年ぶりくらいにカラオケに行きました。カラオケバーというのは初めてだったけど知らない人やお店のマスターといろんなお話ができて楽しめました。宮崎は小さな町なので知り合いの知り合いくらいで誰かと接点があります。 ピークは高校生の頃で最近の曲は知らないから古いかもと心配したけど客層が自分たちよりいくつか上だったので安心しました。サザンはあまり歌わないようにはしているんですが、サザンの桑田の声真似ができるので奇跡の地球とかメジャーなのと「夜風のオンザビーチ」のようなコアな曲なども歌ってみました。(ちなみにサザンでは「海」と「夜風の~」あたりが一番好きです。聞いてませんね。はいorz...)。ドレスデンにカラオケはあるか?ちょっと調べてみましたところ、ノイシュタット方面に何軒かあるみたいですね。おそらく日本語なんてないでしょうし、歌ったところでだれも分かんないので行かないでしょうけど。 1月8日 ザイフェンへ行こう。1月7日 マイナス15℃! 雪さえも珍しい場所で生まれ育っただけにこのマイナス10℃以下の世界は新鮮です。用もなく外に出て雪で遊んだりしてしまいました。マイナス2,3℃と比べると空気が乾燥していてそれほど寒さを感じなかったです。本当にマイナス10℃以下なの?って気がしましたけど、素手で雪を握ったとたん熱が奪われてやっぱり冷たかったです。雪は0度じゃなくてそれ以上にいくらでも冷えるからそれを忘れてました。しかもいくら強く握っても粉雪は固まらないから投げれない(無理やり固めて投げてもすぐバラバラになって目標に届かない)。 風呂あがり間もなく外出して気がつくと頭が凍ってました(笑) 1月5日 悪戯(真夜中に窓に雪玉を投げつけられる) 約2日がかりで宮崎からドレスデンに戻ってきて、風邪で鼻水垂らしながらスヤスヤ眠ってると「ドン!」という聞きなれない音で目を覚ました。何だろうと?思ってしばらくたつと「ドン!ドン!」と立て続けに雪玉が家の窓目がけて投げつけられている。部屋の明かりを点けたまま寝たから悪戯で投げてるのかな?そのうち止んで彼らも立ち去るだろうと無視を決め込んでたけど20発近く投げつけられた後に部屋のベルが鳴る。てか、ほかの人も住んでるからこんな夜遅く(夜中の3時)に何の用?と思ったけど渋々ドアを開ける。これまでの経験だと大抵、ルームメイトの友人が酔っ払ってというパターンですけど。ドアを開けると知らない人が出てきて、「ビール持ってない?」と聞いてきた。「あんた誰よ?」と言おうと思ったけど眠くて怒る気力もなくて、ボッサボサの頭のまま「ありましぇん...。」と答える。知らない人が出てきてとっさに「ビールある?」と聞いてきた感がある。隣の去ったルームメイトの友人かな?結局何(誰)だったのだろうという気持のまま静かにドアを閉める。2分後位にまた挨拶代わりに「ドン!」と2,3発。 そしてよくわからない夜は静かに終わった。 1月1日 英単語(26?)(1) dug, dig(掘る)の過去分詞 (2) renovate, 修理する、新しくする (3) struck, strike(打つ、取り決める、締結する)の過去分詞 (4) jar,瓶、ジャー、かめ (5) archaeologist, 考古学者 (6) timber, 材木、木材 (7) hull, 船殻、ハル (8) leather, 革製品 (9) treacherous, 不誠実な、裏切りをする、当てにならない (10) rampart, 蔓延した、凶暴な (11) unearthed, 出土した |
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